D’フレイム
シャツの色は「好み」ではなく「似合う色」で選んでみたら——カラーワークショップを開催しました

シャツの色を選ぶとき、気づけばいつも白か水色になっている。そんな方は少なくないのではないでしょうか。奇抜な色は自分には似合わない気がするし、そもそも何が似合うのか分からない——だから無難なところに落ち着く、という選び方です。

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D’フレイム
営業職のスーツは“おしゃれ”ではない——身だしなみが信頼に影響する理由と、装いを設計するという考え方

2026年6月、国内大手生命保険会社の若手社員向けセミナーに登壇。月5,000円の保険も20年で120万円。スーツを“おしゃれ”でなく“道具”として使う考え方と、ネクタイ・クールビズ・素材の実践的なポイントをレポートします。

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D’フレイム
体格の良い学生のスーツはなぜ決まらないのか——既製の限界と、採寸が読み解く理由

入学式でスーツを購入し、合わなかった経験からD'フレイムに来店される学生がいます。なぜ既製スーツは体格の良い学生に合わないのか、採寸でその理由をどう読み解くのか——既製スーツの「合わせ」の限界から、採寸で測る部位、オーダーでの解決までを解説します。

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D’フレイム
スーツの肩幅は合っているのに、なぜか決まらない。原因は「比率」でした

肩幅で悩んでスーツを探している方へ。実は肩そのものより「肩・胸に合わせるとウエストが余る=比率」が本当の課題です。鍛えた体がスーツで決まらない構造的な理由と、お直しの限界、D'フレイムの比率を設計し直すアプローチ(アスリート累計2,000名以上)を解説します。

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D’フレイム
【感謝】2025年度 フルサポートスーツ累計75着となりました

いつもD’フレイムをご愛顧いただき、誠にありがとうございます。ブログの更新が滞ってしまいましたことお詫び申し上げます。 このたび、おかげさまで2025年度のフルサポートスーツのご用命が累計75着となりました。まずは、こう […]

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D’フレイム
政治家なのに、スーツに無頓着?──印象は「服」で大きく変わるという話

政治家やビジネスパーソンにこそ求められる「印象を武器にする装い」 衆議院会館でのスーツ調整から始まった違和感 今月、ある衆議院議員のお客様のスーツをお直しするため、衆議院会館にお伺いしました。 いつも通り、弊社でお仕立て […]

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素材・生地ガイド
2025年秋冬のオススメ生地【カノニコ】のご紹介

営業マンが選ぶべきカノニコ秋冬生地 ― フランネル・ヘリンボーン・暖色まで徹底解説 営業現場で「お、そのスーツ、違うね」と一目で印象づけられる──そんな存在感を放つのが、カノニコのスーツです。実は私自身、初めて袖を通した […]

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スーツ全般
【就活シリーズ第一弾】第一印象で“落とされない”リクルートスーツとは?失点しない見た目の整え方

リクルートスーツで「落とされない」ために。第一印象は面接でどれほど大切? 「就活は第一印象で決まる」とよく言われますが、実際のデータでもその傾向は明確に表れています。 マイナビの調査によれば、企業の人事担当者の80%以上 […]

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スタイル・コーディネート
ストライプスーツの魅力

スーツの定番・【ストライプ】について スーツにおけるストライプ柄は、伝統的でありながら、常に新鮮な印象を与える魅力的なデザインです。本記事では、ストライプ柄が与える印象や種類ごとの特徴、また色や線の太さによる視覚的効果( […]

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スーツ全般
夏はスーツお直しのベストシーズン|秋冬に備えるメンテナンスのすすめ

スーツを着ない夏だからこそ、スーツの状態を見直すベストシーズンです。 スーツを着ない夏こそ、スーツのお直しに最適なタイミングです。暑さでスーツを着る機会が減るこの季節、多くの方がスーツの存在を忘れがちですが、実はこの“オ […]

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